絶望先生を勝手に応援しつつ、ネタとかを書くページ。腐女子的発言や妄想が繰り広げられていると思われますので、やおいなどが嫌いな方はまるっとスルーして下さいね。
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「久藤くんは先生の観察日記、つけないの?」
「ボクは心の中のスケッチブックに記録しているから」
さらっ☆と。
そういえば今夏の深夜アニメ、「空のまにまに」の柵ちゃんも、
くさいせりふをさらっという。本読みキャラってすごい。
星をながめていると、「言葉の星が降ってきますよ」
きらっ☆と。
あああ、久藤くんがいいそうなせりふ!!!
…という妄想。
あと少しでtvkの6話ですよ。だんだんドキドキしてきた。
毎週慣れない。
「ボクは心の中のスケッチブックに記録しているから」
さらっ☆と。
そういえば今夏の深夜アニメ、「空のまにまに」の柵ちゃんも、
くさいせりふをさらっという。本読みキャラってすごい。
星をながめていると、「言葉の星が降ってきますよ」
きらっ☆と。
あああ、久藤くんがいいそうなせりふ!!!
…という妄想。
あと少しでtvkの6話ですよ。だんだんドキドキしてきた。
毎週慣れない。
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だめじゃん、先生と久藤くんだけの秘密をもらしちゃ!
ちり「これ、甘い声かあ?」
かふか「うーん、違うスイッチ押しちゃったみたいだね」
爆裂した先生は108匹のちびっ子先生に分裂しました。
「きゃー」「きゃー」「きゃー」「きゃー」「きゃー」「わー」「きょきょきょ」「ぜつぼうしたー」「きゃー」
じゅんじゅん「はいはい、回収ー。いち、にい、さん……足りない。あ、木津さん、持って帰っちゃだめだよー?先生、もとに戻らなくなるからねー」
ちり「ちっ……」
じゅんじゅん「さて、どれが耳パーツかなー…」
ちびっこ「このこー」「このこだよー」「……もじもじ」
ゆでダコみたいになっているちびっこ先生を発見。
久藤くんはひょぃっともちあげて、もふもふの感触のちびっこ先生を両手のてのひらに載せます。
かわいいのでちょっと惜しいなーと思いつつ、久藤くんはちびっこ先生にキッスをしました。
ぽ え ん !
魔女っ子変身みたいな七色の光がひろがって、先生は元にもどりましたとさ。
しかし膝から力が抜けているので立てません。
じゅんじゅん「しまった、全部持って帰ってから戻すんだった…でも、108匹の先生はかさが多いからなぁ」
のぞむ「人を増えるわかめみたいに言わないで下さい!」
なんだか色々すみません(土下座)。
ちびっこ分裂と言うと「バスタード!」でダーク・シュナイダーが分裂して合体復活したら、ピー!なパーツが行方不明で眼が見えなくなったエピソードがあるのですが、そいつはヨーコさんのケツに張り付いていました…。
ちびっこ先生は久藤くんのパーカーのフードに入っていて欲しいなあ(笑)。
バスタードはいつかちゃんと終るんだろうか?
ちり「これ、甘い声かあ?」
かふか「うーん、違うスイッチ押しちゃったみたいだね」
爆裂した先生は108匹のちびっ子先生に分裂しました。
「きゃー」「きゃー」「きゃー」「きゃー」「きゃー」「わー」「きょきょきょ」「ぜつぼうしたー」「きゃー」
じゅんじゅん「はいはい、回収ー。いち、にい、さん……足りない。あ、木津さん、持って帰っちゃだめだよー?先生、もとに戻らなくなるからねー」
ちり「ちっ……」
じゅんじゅん「さて、どれが耳パーツかなー…」
ちびっこ「このこー」「このこだよー」「……もじもじ」
ゆでダコみたいになっているちびっこ先生を発見。
久藤くんはひょぃっともちあげて、もふもふの感触のちびっこ先生を両手のてのひらに載せます。
かわいいのでちょっと惜しいなーと思いつつ、久藤くんはちびっこ先生にキッスをしました。
ぽ え ん !
魔女っ子変身みたいな七色の光がひろがって、先生は元にもどりましたとさ。
しかし膝から力が抜けているので立てません。
じゅんじゅん「しまった、全部持って帰ってから戻すんだった…でも、108匹の先生はかさが多いからなぁ」
のぞむ「人を増えるわかめみたいに言わないで下さい!」
なんだか色々すみません(土下座)。
ちびっこ分裂と言うと「バスタード!」でダーク・シュナイダーが分裂して合体復活したら、ピー!なパーツが行方不明で眼が見えなくなったエピソードがあるのですが、そいつはヨーコさんのケツに張り付いていました…。
ちびっこ先生は久藤くんのパーカーのフードに入っていて欲しいなあ(笑)。
バスタードはいつかちゃんと終るんだろうか?
久藤くんはふちがぎざぎざになった四角いビニールのパッケージを口に銜えて、悩ましげな顏を見せた。気が急いているのだろう、うまく噛み千切れずに、端っこだけがはらり、と床に落ちた。
わたしは耐え切れずに言った。
「く、久藤くん、はしたないです…」
「らって、てぇ、ふしゃがってて」
「おやつの時間くらい本を置いたらどうですか(怒)」
…ちゃんちゃん☆
いや、すみません。でも、どうせこんなところだろうと思ってましたよね!
久藤くんが食べようとしていたのはグミキャンディのようです。
わたしは耐え切れずに言った。
「く、久藤くん、はしたないです…」
「らって、てぇ、ふしゃがってて」
「おやつの時間くらい本を置いたらどうですか(怒)」
…ちゃんちゃん☆
いや、すみません。でも、どうせこんなところだろうと思ってましたよね!
久藤くんが食べようとしていたのはグミキャンディのようです。
常月さんがふたり。
と思ったら、前のひとは先生だった。
確かに着物を着て袴姿なんだけど。
「なんですか久藤くんその顔」
「いえ…笑っちゃ悪いかなーと思って」
「がーん!似合いますねとか綺麗ですって言ってくれてもいいのに!」
「似合ってないですよ。背が高すぎますって。似合いたいんですか女装」
「そーゆうわけでは」
「で、なんで女装なんですか。また藤吉さん絡みですか」
「そーなんです。このまま遊園地に拉致されそうなんです。助けて下さい」
「先生ーっ!ハロウィンイベント行きますよっ!」
「わあ!来た!」
「藤吉さん、写真とったらボクにも焼き増ししてねー」
「了っ解☆」
「了解じゃねーぞ、放せコラァ」
「先生、言葉遣いが」
「常月さん。あなたも何とか言って下さい」
「姉妹みたいで嬉しいです先生(ぽっ)」
「絶望したーーーーー!!!」
オチはありません。先生の女装がもっかい見たいなあと言う話。
おまけ
「景兄さん、何の真似ですか。そのミニスカセーラー服は」
「私、木津千理でぇーっす(野太い声で)。きっちり、はぁ〜、きっちり!」
「真ん中分け以外に共通点ないじゃないですか……」
きっちりヘアーのカチューシャ景兄が見たいだけという話。
「おーい、誰か忘れてないかー?」
「…女装したいんですか命兄さん」
「まっ!!歓迎しますよ絶命先生♪ なにがいいかな〜」
「あああ、墓穴ー!」
もういっそ兄弟揃って女装したらいいよ!という話。
※イベント会場以外でコスプレしてはいけません。
と思ったら、前のひとは先生だった。
確かに着物を着て袴姿なんだけど。
「なんですか久藤くんその顔」
「いえ…笑っちゃ悪いかなーと思って」
「がーん!似合いますねとか綺麗ですって言ってくれてもいいのに!」
「似合ってないですよ。背が高すぎますって。似合いたいんですか女装」
「そーゆうわけでは」
「で、なんで女装なんですか。また藤吉さん絡みですか」
「そーなんです。このまま遊園地に拉致されそうなんです。助けて下さい」
「先生ーっ!ハロウィンイベント行きますよっ!」
「わあ!来た!」
「藤吉さん、写真とったらボクにも焼き増ししてねー」
「了っ解☆」
「了解じゃねーぞ、放せコラァ」
「先生、言葉遣いが」
「常月さん。あなたも何とか言って下さい」
「姉妹みたいで嬉しいです先生(ぽっ)」
「絶望したーーーーー!!!」
オチはありません。先生の女装がもっかい見たいなあと言う話。
おまけ
「景兄さん、何の真似ですか。そのミニスカセーラー服は」
「私、木津千理でぇーっす(野太い声で)。きっちり、はぁ〜、きっちり!」
「真ん中分け以外に共通点ないじゃないですか……」
きっちりヘアーのカチューシャ景兄が見たいだけという話。
「おーい、誰か忘れてないかー?」
「…女装したいんですか命兄さん」
「まっ!!歓迎しますよ絶命先生♪ なにがいいかな〜」
「あああ、墓穴ー!」
もういっそ兄弟揃って女装したらいいよ!という話。
※イベント会場以外でコスプレしてはいけません。